アングラーズレポート
2026.01.27 バス
フィールドテスター ヒロ宮本
「12月の青野ダム」
【PR】【プロモーションを含みます】
アベレージサイズのバスはディープに落ちて行く中、体力のあるグットサイズのバスはまだシャローカバーに居付いているだろうと思われる。レイダウンやブッシュの隙間にラバージグ1/2ozを送り込み、ラインを張りすぎず緩めすぎずフォールに集中していると、フォール中に「スッと」ラインが走るバイト。
すかさずフッキングすると、ロッドに伝わる明確な重量感。カバーへ潜ろうとするバスを「ソラローム®エクスレッド 14lb」の信頼感で主導権を渡さず、無事「50UP」のグットコンディションのバスをキャッチ!



その後も同じ様なポイントで、フォール中のバイトを捉えて「40UP」のバスを追加!

冬のカバー撃ちでは、強度を確保しつつも、フォール中のわずかな変化を感じ取れる感度が不可欠。そのバランスを満たしてくれたのが「ソラローム®エクスレッド 14lb」でした。

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